• 2022/09/22
    お知らせ

    対馬ルリ子代表理事が毎日新聞「憂楽帳」(2022.9.22夕刊/社会面)に掲載されました。 詳細はこちら

  • 2022/09/16
    お知らせ

    「1万人ママアンケート」の結果から当財団が提言を行ってまいりました「母子健康手帳」の母親の健康に対する項目追加について、厚生労働省は来年度から11年ぶりに内容を見直す方針を決めました。 詳細はこちら

  • 2022/09/12
    活動報告

    WAM R4モデル事業について事業進捗報告会が行われました。 詳細はこちら

———– 【注意】迷惑メールについての注意喚起です ———–

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
令和4年6月4日頃より当課および当課の職員を装った、いわゆる「なりすましメール」が不正に発信されているという事実を確認致しました。

メールの送信の対象となりました皆様には多大なご迷惑をお掛けしています。

当課からのメールで、「内容に心当たりがない」「怪しい」「業務に無関係」などのメールを受信された場合は、
ウイルス感染、フィッシングサイトへの誘導のリスクが高いため、
メールの開封、添付ファイルの参照、或いはメール本文のURLのクリック等を行うことなく削除していただきますよう、よろしくお願いします。
(添付ファイルを開封してしまった場合は、ウイルススキャンをお願いします。)

支援のカタチ

次世代の女性の心身の健康および
社会的な活躍を後押し、社会全体に貢献する

日本女性財団は、多くの皆さまのご理解・ご協力をいただき、課題を抱える日本女性の支援をして参ります。
ご寄附、施設や商品のご提供、情報の収集と拡散、仲間との連携など、皆さまからのお力添えをお願いいたします。

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支援のカタチ 日本女性財団
SDGs; Sustainable Development Goals
2015年9月、ニューヨークの国連本部で開催された「国連持続可能な開発サミット」において、持続可能な開発のための2030アジェンダおよび持続可能な開発目標(SDGs; Sustainable Development Goals)が、193の国連加盟国の合意のもと採択されました。その宣言と前文には、「誰一人取り残さない」、「ウェルビーイング(well-being)」、「in larger freedom」という重要なキーワードが謳われています。

私たち日本女性財団は、SDGsの17の目標のうち、以下の5つに注力し、活動をしています。「健康と福祉」「教育」「ジェンダー平等」「働きがいと経済成長」「パートナーシップ」

今、新型コロナウイルスの感染拡大によって、世界が未曾有の危機の中にあります。私たちは、様々な団体・企業・個人の方々と手を繋ぎ、この危機を乗り越えるべく、すべての女性の〜生きやすい・産みやすい・暮らしやすい〜のために、活動して参ります。
サポーター

サポーターになる

課題を抱える日本の女性たちを支援するには、多くの皆さまのお力添えが必要です。

日本女性財団の活動に賛同、サポーターとなって一緒に活動していただける方を募集しております。

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私たちの活動

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